無限の可能性を信じてコタツで米を炊いてみた。

コタツ、古より伝わる宝である

宝なのに一家に1つのレベルで存在してる

けど宝なのである

「子は親の宝」って言葉を思い出して欲しい。宝が沢山あっても良いではないか。夢広がるではないか。

この宝、たまに猛烈に熱く感じる瞬間があるのだ。この熱を何か別の事に使いたい…私はそう思った。


米を炊く事にしたのだ!!

火傷しそうなレベルで熱くなるコタツ熱で米を炊ければ一石二鳥!!

俺の足を地獄の業火の如く炙りまくったコタツくんならパパッとホカホカご飯に変身させてくれる事でしょう!!


全く、、、

んんんんんんんんんん

全く変わっておりません!!!!

水の量も目視では全く減っているように見えません!!

「コタツは、、、コタツは炊飯の役に立ったのでしょうか??」

何の成果も得られませんでしたぁぁぁぁ!!

ただ電気代を無駄にしただけでしたぁぁぁ!

これ見た人は無駄って理解出来たと思うので、そうゆう意味ではやって良かったです〜!!























































































































































ふー

″寿命の無駄したな″

ではまたノシ

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